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DMM TVの解約方法まとめ|解約できない原因と対処法

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DMM TVの解約は、正しい手順を知っていれば約3分で完了します。

ただし、登録方法(クレジットカード・Apple・Google・Amazon)によって解約場所が異なるため、「解約ボタンが見つからない」「手続きできない」と感じる人も少なくありません。

本記事では、DMM TVの解約方法を登録パターン別にわかりやすく解説し、解約できない原因と具体的な対処法までまとめています。

無料トライアル中の方も、有料会員の方も、この記事を読めば迷わず手続きを完了できます。

先に結論まとめ

  • 解約はブラウザ版DMMから行う
  • アプリからは基本的に解約不可
  • Apple/Google/Amazon決済は各ストア側で解約
  • 解約後も契約満了日までは視聴可能

記事のポイント

  • 決済手段やデバイスごとに異なる正しい解約ルートの特定方法
  • 解約手続きを妨げる「48時間ロック」や「メンテナンス」の正体
  • 解約後も損をしないための保有ポイントや購入済み作品の管理術
  • どうしても自力で解決できない場合の24時間公式サポート活用法

本記事で紹介した作品の配信状況や内容は、記事執筆時点(2026年2月)の情報に基づいています。最新の配信状況や詳細な料金プランについては、各動画配信サービスの公式サイトを必ずご確認ください。

DMM TVの解約方法と解約できない原因を徹底調査

DMM TVの解約が「難しい」と感じてしまう最大の理由は、サービスの多機能さと、決済プラットフォームの多様性にあります。

まずは、手続きを阻害している要因がどこにあるのか、その全体像を整理していきましょう。

解約と退会で大きく異なるデータの扱い

DMM TVを利用している中で、最も慎重に判断していただきたいのが「解約」と「退会」の使い分けです。

これらは言葉の響きは似ていますが、システム上の処理内容は天と地ほどの差があります。

解約とは、あくまで月額550円の「DMMプレミアム」という定額制サービスの利用を停止することを指します。

この手続きを行っても、あなたの「DMMアカウント」自体は消滅せず、無料会員として存続します。

そのため、これまでDMMブックスで購入した漫画や、FANZAなどで個別に購入した動画コンテンツは、解約後も引き続き楽しむことができるんです。

一方で、退会はDMMという巨大なプラットフォームからあなたの存在を完全に抹消する手続きです。

退会を選んでしまうと、保有していたDMMポイントはもちろん、過去に課金して手に入れたすべてのデジタル資産、さらにはオンラインゲームの進行データまでが永久に失われます。

「解約ボタンが見当たらないから、とりあえずアカウントを消してしまおう」という短絡的な判断は、大きな経済的・心理的損失を招く可能性が高いので、絶対に避けてくださいね。

まずは「プレミアム会員の利用停止(解約)」を選択してください。

アカウント関連のエラーで手続きが進まない場合は、登録時のトラブルが原因のケースもあります。

その場合は以下の記事も参考にしてください。

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このように、自分の大切なデータを守りながらサービスを使い分ける知恵は、Kamianiのトップページでも紹介している他のVODサービスとの比較でも非常に役立ちますよ。

ここが重要!

  • 解約後もログインは可能。購入済み作品はいつでも見られる。
  • 退会すると、すべての履歴と権利が消滅し、復元も不可能。
  • まずはマイページから「利用状況」を確認し、解約のみを目指す。

クレジットカード決済の公式解約手順

DMM公式サイトでクレジットカードを使って登録した方は、ブラウザから手続きを進めるのが基本ルートです。

しかし、このルートには「ユーザーを離脱させないための設計」が幾重にも施されているため、途中で手続きが終わったと錯覚してしまう方が後を絶ちません。

まず、DMMのトップページからログインし、右上の人物アイコンから「利用状況の確認・プラン変更」を選択します。

ここで「プランを解約する」という文字を見つけるのですが、これがページの下の方に控えめに配置されていることがあるので、見逃さないようにスクロールしてください。

ここからが正念場です。解約ボタンを押すと、まず「今解約するとこんなに損をしますよ」という引き止めページが表示されます。

さらには、利用状況に応じたアンケートが複数ページ続きます。

多くのユーザーが「アンケートに答えたから終わりだろう」とブラウザを閉じてしまうのですが、実はその後の最終確認画面で「解約手続きを完了する」という赤いボタンを押すまで、解約フラグは立ちません。

手続きの最後には必ず「解約完了のお知らせ」というメールが登録アドレスに届くはずですので、そのメールの受信を確認するまでは安心しないでくださいね。

もしメールが届かない場合は、まだ手続きが完了していない可能性が高いので、再度マイページを確認することをおすすめします。

キャリア決済を利用している場合の注意点

ドコモの「d払い」、auの「かんたん決済」、ソフトバンクの「まとめて支払い」などを利用している場合も、基本的にはDMMのWebサイトから解約手続きを行います。

しかし、キャリア決済特有の注意点として、DMM側の手続きに加えて、各通信キャリア側の認証システムとの通信が発生する点が挙げられます。

例えば、手続きの途中でネットワークが不安定になり通信が途切れてしまうと、DMM側では解約処理が走ったつもりでも、キャリア側の決済停止フラグが正しく反映されないといったケースが稀に発生します。

また、キャリア決済は月々の携帯電話料金と合算されるため、解約した瞬間に決済が止まった実感が得にくいのも特徴です。

手続きが完了した後は、必ず各キャリアのマイページ(My docomoなど)にログインし、「継続課金一覧」や「サブスクリプション管理」の項目から、DMMプレミアムのステータスが「停止」または「解除」になっているかをダブルチェックしてください。

もしDMM側で解約したはずなのにキャリア側で課金が続いている場合は、システム連携のタイムラグが考えられるため、数時間置いてから再度確認するか、DMMのサポートへ問い合わせるのが確実ですね。

キャリア決済は非常に便利ですが、こうした「裏側の連携」を意識しておくことが、解約トラブルを防ぐ秘訣と言えるでしょう。

登録後48時間以内のロック期間とは

「無料体験を始めたけれど、すぐに解約したい」と思っても、マイページに解約ボタンが表示されないことがあります。

これはエラーではありません。DMM TVでは、不正利用防止のために「48時間ロック」という仕様が設けられています。

DMMプレミアムは、登録から48時間が経過し、かつ翌午前5時を過ぎるまで解約手続きができません。

たとえば、1月1日15時に登録した場合、48時間が経過するのは1月3日15時ですが、実際に解約ボタンが表示されるのは翌日の1月4日午前5時以降となります。

この「午前5時」というリセットタイミングを知らないと、解約できない不具合だと誤解してしまいがちです。

しかし、これは全ユーザー共通のシステム仕様であり、時間が経過すれば必ず手続き可能になります。

特に無料トライアルを利用している場合は、この48時間の制限を考慮し、余裕を持ってスケジュールを組むことが重要です。

深夜のメンテナンス時間による手続き制限

特に毎日午前2時から午前5時頃の間は、決済に関連する機能が一時的に制限されたり、マイページへのアクセスが不安定になったりすることがあります。

この時間帯に解約を試みると、「ページが真っ白になる」「ボタンを押しても反応しない」「何度もログインを求められる」といった現象が起こりやすく、これがユーザーの「解約できない」という不満に直結しています。

また、月末や更新日の当日などは、多くのユーザーの決済処理が集中するため、サーバー負荷が高まり予期せぬエラーが発生することもあります。

もし夜中に解約しようとしてうまくいかない場合は、無理に何度も繰り返さず、一旦デバイスを置いて翌日の日中に試してみるのが賢明です。

特に無料期間の最終日に夜更かしして手続きしようとするのは、万が一エラーが出た際に対処が難しくなるため、大変危険なギャンブルと言えます。

解約は「心と時間に余裕がある時」に行うのが、ストレスフリーに済ませるコツですね。

DMM TVの解約方法と解約できない事態の解決策

Webブラウザからの解約が基本ですが、現代のVOD利用はスマホアプリが中心です。

ここからは、アプリや特殊なプランを利用している場合の「具体的な出口」について詳しく見ていきましょう。

iOSやAndroidのアプリ内課金の解除法

iPhoneやAndroidのアプリ上で「指紋認証」や「顔認証」を使ってDMMプレミアムに登録した方は、DMMのWebサイトからは解約ができません。

これは、あなたの支払契約がDMMではなく、AppleやGoogleという「プラットフォーム」と結ばれているためです。

この事実を知らずに、一生懸命DMMのマイページで解約ボタンを探し続けて「どこにもない!」と嘆くケースが非常に多いんですよ。

iOSユーザーの場合

iOSユーザーの場合:「設定」アプリを開き、一番上の自分の名前(Apple ID)をタップ。

次に「サブスクリプション」を選択し、一覧にある「DMM TV」をタップして「サブスクリプションをキャンセルする」を押してください。

Androidユーザーの場合

Androidユーザーの場合:「Google Playストア」アプリを開き、右上のプロフィールアイコンをタップ。

「お支払いと定期購入」から「定期購入」を選び、「DMM TV」の項目から解約処理を行ってください。

これらの手続きが完了すると、ストアの画面上に「〇年〇月〇日に終了予定」といった表示が出ます。

こうなれば、たとえDMM TVのアプリ自体をアンインストールしたとしても、追加で課金されることはありません。

逆に言えば、アプリを消しただけでは解約にならないので、必ずこのOSレベルの設定を確認してくださいね。

アプリ内課金は月額料金がWeb登録より少し高めに設定されていることもあるので、解約忘れは特にもったいないですよ。

Amazon決済でボタンが見当たらない場合

Amazon Fire TV Stickなどのデバイスを使ってテレビでDMM TVを楽しんでいる方は、Amazonのアカウントを通じて登録(Amazon App内課金)をしている可能性が高いです。

この場合も、解約の主導権はAmazon側にあります。

DMMのWebサイトにログインしても、「このアカウントはAmazonで管理されています」といったメッセージが表示されるだけで、具体的な解約ボタンは出てきません。

解決策は、Amazonの公式サイト、あるいはAmazonショッピングアプリから手続きを行うことです。

パソコンやスマホのブラウザでAmazonにログインし、「アカウント&リスト」から「お客様のメンバーシップおよび購読」を選択してください。

ここにDMM TVが表示されているはずですので、右側の「定期購読を管理」から自動更新をオフに設定します。

Amazon決済の良いところは、一度設定すれば即座に反映され、なおかつ次の更新日まではサービスを利用し続けられる点です。

「本当に解約できているかな?」と不安な方は、Amazonから届く「定期購読の自動更新オフ」に関する確認メールを保存しておくと、万が一の際の証拠にもなるので安心ですよ。

無料トライアルを損せず解約するタイミング

DMM TVの14日間無料トライアルを最大限に活用したいと考えているなら、解約のタイミングには細心の注意を払う必要があります。

なぜなら、有料会員と無料トライアル会員では「解約した瞬間に何が起こるか」というルールが全く異なるからです。

有料会員の場合は、月の途中で解約しても次の更新日前日までは見放題作品を視聴できます。

しかし、無料トライアル中に解約手続きを完了させると、その瞬間に視聴権限が剥奪され、これまでお気に入りに入れていたアニメも一切観られなくなってしまいます。

「せっかくの無料期間を1分も無駄にしたくない!」という方は、無料期間の最終日(14日目)に手続きを行うのが論理的な正解です。

ただし、前述したサーバーメンテナンスや通信エラーのリスクを考えると、最終日のギリギリを狙うのはあまりおすすめできません。

無料期間を最大限活用するなら、13日目〜最終日午前中に解約するのが安全です。

たった数時間の視聴権と引き換えに、うっかり15日目に突入して550円(税込)を支払うことになるのは、ちょっと切ないですからね。

無料トライアルの賢い終わらせ方は、余裕を持った決断に尽きます。

無料トライアルの仕組みや、登録から解約までの流れを事前に確認しておきたい方は、以下の記事も参考にしてください。

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また、無料期間がいつまでか正確に知るためには、DMMプレミアム公式サイトの「DMMプレミアムとは」のページで、自分の登録日と照らし合わせて計算ルールを確認しておくと確実です。

DMM×DAZNホーダイ特有の20日間ルール

スポーツ中継を格安で楽しめる「DMM×DAZNホーダイ」は非常に魅力的なセットプランですが、解約に関しては通常のDMMプレミアムよりも遥かに厳しい制限があります。

このプランには「登録日から20日間は解約手続きが一切行えない」という、通称20日間ロックが存在します。

これは、短期的な利用と解約を繰り返すことで生じるライセンス上の複雑な処理を避けるための措置と言われていますが、ユーザーからすると「20日間は絶対に課金から逃れられない」という強力な拘束に感じられますよね。

さらに厄介なのが、以前からDAZNを単体で契約していた場合です。

DMM側でセットプランを申し込んでも、DAZN側の旧契約が自動的に解約されないケースがあり、放置しておくと二重に料金を請求されるトラブルに発展することもあります。

DAZNセットプランを利用している方は、DMMのマイページで解約ボタンが表示されるのを待つだけでなく、連携しているDAZN側のアカウントステータスがどうなっているかも併せて確認する癖をつけましょう。

20日間が経過した後は通常通り解約可能になりますが、他のプランよりも「入り口と出口が複雑」であることをしっかり理解しておくことが、不慮の出費を防ぐ盾となります。

DMM×DAZNセットの料金や解約タイミングの詳細は、以下の記事でまとめています。

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困った時は24時間対応の電話サポートへ

ここまで紹介したどの方法を試しても、「自分の画面には解約ボタンがない」「パスワードを忘れてログインすらできない」という八方塞がりの状態になってしまうこともあるかもしれません。

そんな時、DMMというサービスの最大の強みが発揮されます。

それは、大手VODサービスの中では非常に珍しい「24時間365日対応の電話サポート」の存在です。

最近のネットサービスは「問い合わせはチャットかメールのみ」という突き放したような対応が多い中、直接人間と話せる窓口があるのは、これ以上ない安心材料ですよね。

DMMサポートセンター(電話窓口)

  • 電話番号:03-6387-9409
  • 受付時間:24時間・365日

オペレーターの方に「DMM TVの解約方法がわからなくて困っている」「解約できない原因を調べてほしい」と伝えれば、あなたの登録状況をその場で確認し、適切な手順をガイドしてくれます。

特に、複数のメールアドレスを持っていて、どのアカウントで契約したか分からなくなってしまった場合などは、自力で解決するのはほぼ不可能です。

ただし、時間帯によっては混み合うこともあるので、スピーカーフォンにして気長に待つくらいの余裕を持ってかけるのがおすすめですよ。

DMM TVの解約方法や解約できない時の悩みに対するFAQ

DMM TVの解約方法を試してもボタンが表示されず、解約できないのはなぜですか?

新規登録から48時間が経過していない「ロック期間」である可能性が最も高いです。

DMMプレミアムでは、システム上の都合により、登録直後の一定時間は解約手続きが制限される仕様になっています。

登録から48時間が経過し、その後の「午前5時」を過ぎることで解約ボタンがアクティブになります。

DMM × DAZNホーダイ」などのセットプランの場合は、このロック期間が20日間に延長されるため注意が必要です。

ボタンがグレーアウトしている、あるいは項目自体が表示されない場合は、まず登録からの経過時間を確認してみましょう。

DMM TVの解約方法がわからず「退会」を選んだ場合、購入作品は解約できない状態になりますか?

退会(アカウント削除)を行うと、購入済みの作品やポイントはすべて即座に消滅し、二度と視聴できなくなります。

解約できないからと焦って退会するのは絶対に避けてください。

「解約」であれば無料会員としてアカウントが残るため、購入済みの漫画や動画は引き続き視聴可能です。

一度退会してしまうと、同じメールアドレスで再登録しても過去の購入データは復元できません。

「月額料金だけを止めたい」のであれば、退会ページではなく、必ず「プレミアム会員の利用停止」ページを探しましょう。

アプリ内でDMM TVの解約方法を探しても見当たらないのですが、解約できない仕様なのですか?

iOS(Apple ID)やAndroid(Google Play)のアプリ内課金で登録した場合は、アプリやDMM公式サイトからは解約できません。

各OSのサブスクリプション管理画面から手続きを行う必要があります。

iPhoneなら「設定」アプリの名前をタップ>サブスクリプション、Androidなら「Playストア」のアイコン>お支払いと定期購入から手続きします。

アプリをスマホから削除(アンインストール)しただけでは、解約したことにはならず課金が続くので要注意です。

Amazon決済(Fire TV Stickなど)を利用している場合も、Amazonの「メンバーシップおよび購読」からオフにする必要があります。

無料トライアル中にDMM TVの解約方法を実行すると、すぐに動画が見られなくなりますか?

はい、無料トライアル中の解約は、完了した瞬間に見放題作品の視聴権限が失われます。

有料会員(月額550円支払い済み)とはルールが異なるため注意してください。

無料期間をフルに活用したい場合は、14日間の期限終了の「前日」または「当日」に解約するのがベストです。

1分でも期限を過ぎて15日目に入ると、自動的に550円が課金され、日割りでの返金も行われません。

余裕を持って手続きしたいけれど作品も見続けたいという場合は、13日目あたりにリマインダーを設定しておくのがおすすめです。

DMM TVの解約方法や解約できない時の要点まとめ

DMM TVの解約方法がわからないや解約できないという不安を抱えてこの記事を読み始めてくださった皆さん、いかがでしたでしょうか。

DMM TVの解約プロセスは、一見すると不親切な迷宮のように見えるかもしれませんが、実は「どこで契約したか」と「いつ契約したか」という2つの鍵さえ持っていれば、誰でも確実にゴールに辿り着ける設計になっています。

最後に、トラブルなく手続きを終えるためのチェックリストを振り返っておきましょう。

  • 解約退会を間違えない。まずは月額サービスの停止(解約)を!
  • 登録後48時間(プランにより20日間)は解約ボタンが出ない仕様を理解する。
  • アプリ内課金やAmazon決済は、それぞれのプラットフォーム側で解除する。
  • 無料トライアルは解約即終了。更新日前日の日中に手続きするのがベスト。
  • どうしても詰まったら、03-6387-9409(24時間電話サポート)へ電話する。

正確な情報は常に更新される可能性があるため、最終的な判断や手続きの際は必ずDMMヘルプセンターなどの公式サイトを確認し、不明点は私たちのような紹介者ではなく専門のスタッフに直接相談することをおすすめします。

皆さんのアニメライフが、最後まで気持ちの良いものになることを心から願っています!

解約を検討している方は、他サービスとの違いも確認しておくと後悔がありません。

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また、Amazonのアソシエイトとして、当ブログは適格販売により収入を得ています。

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