DAZN

DMMTV×DAZNを1ヶ月だけ!料金や解約方法と注意点を解説

当ページのリンクには広告が含まれています。

「今月だけ見たいサッカーの試合がある」「F1日本グランプリの開催月だけピンポイントで契約したい」そんな風に考えて、もっとも賢い視聴方法を探している方は多いのではないでしょうか?

実は、私自身もまさにその一人です。DAZNの本家「DAZN Standard」プランは月額4,200円(税込)という価格設定で、毎月払い続けるには少し勇気がいるお値段ですよね。

年間契約すれば安くなるとはいえ、「1年間も見続けるかわからないし、オフシーズンにお金を払うのはもったいない……」と躊躇してしまうのが本音かなと思います。

そこで注目なのが、「DMMTV DAZN 1ヶ月だけ」というキーワードでたどり着く方が多い、DMMとDAZNのセットプラン「DMM × DAZNホーダイ」です。

このプラン、実は「単月利用」であっても本家より圧倒的に安く、しかも解約手続きをした後も契約期間終了まで視聴を続けられるという、短期利用者にとって非常に都合の良い仕様になっているんです。

でも、本当に1ヶ月ポッキリで綺麗に解約できるのか、違約金や二重課金といった隠れたリスクはないのか、不安に感じる点も多いはずです。

この記事では、2026年の最新スポーツ日程(特に注目のJリーグ百年構想リーグやF1鈴鹿)も交えながら、損をしないための最適な契約タイミングや、システム上の「ロック期間」を回避する具体的な手順を、私の実体験と徹底的なリサーチをもとにわかりやすく解説します。

\ 月額最安値 /

DMM×DAZNホーダイ公式

※クリックすると公式サイトに飛びます

記事のポイント

  • DMM経由なら1ヶ月だけの利用でもDAZN本家より720円安くなる理由
  • 2026年のJリーグやF1開催日程に合わせた無駄のない契約タイミング
  • 「登録直後は解約できない?」知っておくべきロック期間と解約手順
  • 既存アカウントの引き継ぎ失敗による二重課金を防ぐためのチェックリスト

※本記事の情報は2026年1月時点の調査に基づくものです。最新の配信作品、キャンペーン内容、料金については、必ず各サービスの公式サイトをご確認ください。

DMMTV DAZNを1ヶ月だけ利用の料金と仕組み

「1ヶ月だけ契約するプラン」という名前の商品があるわけではありません。

私たちが目指す「1ヶ月利用」とは、通常の月額プランを契約し、次回の更新日が来る前に解約手続きを済ませることで、実質的に1ヶ月分の料金だけでサービスを使い倒すというテクニックのことです。

ここでは、なぜDMM経由で契約するのがそんなにお得なのか、その仕組みと具体的な中身について、じっくりと掘り下げていきます。

DMMとDAZNで何が見れるか解説

まず、このプランで具体的にどんなコンテンツが視聴できるのかを整理しておきましょう。

「DMM × DAZNホーダイ」という名前の通り、このプラン一つで「DAZN Standard」で配信されているすべてのスポーツコンテンツと、「DMM TV」のプレミアム対象作品の両方が見放題になります。

DAZN側では、明治安田Jリーグ(J1、J2、J3)の全試合、プロ野球(広島東洋カープ主催試合を除く11球団)、F1世界選手権の全セッション、さらにラ・リーガ、セリエA、リーグ・アンといった欧州サッカーの主要リーグなどが網羅されています。

スポーツファンにとっては、これさえあれば主要な試合を見逃すことはないと言える充実ぶりです。

そして、このプランの面白さはここからです。セットになっている「DMM TV」側では、最新のアニメ、バラエティ、ドラマ、映画など約19万本以上のコンテンツが見放題になります。

一見すると「スポーツとアニメ?関係ないじゃん」と思うかもしれませんが、実はこの組み合わせ、相性が抜群なんです。

例えば、応援しているチームが試合に負けてしまって悔しい夜や、雨天中止で試合がなくなってしまった平日。そんな時に、DAZNを開いても心が晴れませんよね。

でも、DMM TVがあれば『ブルーロック』や『アオアシ』、『キャプテン翼』といった熱いサッカーアニメを見てモチベーションを回復させたり、『ハイキュー!!』や『黒子のバスケ』でスポーツの興奮を別角度から楽しんだりすることができます。

スポーツの試合がない「隙間時間」を、アニメというエンタメで埋めることができる。これが、単なるスポーツ視聴サービスにはない、DMMならではの「満足度の保険」だと私は感じています。

ここがポイント!

2026年のJリーグ開幕期には、これら人気サッカー漫画とコラボしたブランケット配布などのイベントも行われています。リアルスポーツの興奮とアニメのストーリーを同時に楽しめるのは、このプランだけの特権ですね。

セットプランを選ぶメリット

最大のメリットは、何と言っても圧倒的なコストパフォーマンスにあります。数字で比較してみると、その差は歴然です。

もしあなたがDAZN公式サイトから直接「月間プラン」を申し込んだ場合、月額料金は4,200円(税込)かかります。しかし、DMM経由で「DMM × DAZNホーダイ」を申し込むと、月額3,480円(税込)で利用できるんです。

「たった720円の差?」と思うかもしれませんが、これは「1ヶ月だけ」という短期利用においては非常に大きな意味を持ちます。

通常、割引というのは「年間契約」などの長期コミットメント(縛り)に対して適用されるのが一般的です。しかし、このプランは単月契約でありながら、本家の定価よりも約17%も安いという、逆転現象が起きているのです。

プラン名 月額料金(税込) 契約の縛り 1ヶ月あたりの実質コスト
DMM × DAZNホーダイ 3,480円 なし(単月解約可) 3,480円
DAZN Standard(月間) 4,200円 なし(単月解約可) 4,200円
DAZN Standard(年間一括) 32,000円(年額) 1年間の縛りあり 約2,667円相当

表を見ても分かる通り、確かに年間プラン(一括払い)で1年間使い続ければ、月あたりのコストは約2,667円まで下がります。しかし、それは「1年間解約できない」というリスクと引き換えです。

「オフシーズンは見ない」「見たい大会がある月だけ契約したい」というスポット利用派にとっては、見ない月にお金を払うことこそが最大の無駄ですよね。

必要な月だけサクッと契約して、用が済んだらサクッと解約する。それでも本家より720円安い。浮いたお金で、観戦用のお菓子やビールが買えてしまう。この「身軽さ」と「お得感」の両立こそが、DMM × DAZNホーダイを選ぶ最大のメリットだと言えます。

2026年スポーツ日程と推奨月

「1ヶ月だけ」を最大限に活かすためには、契約する「タイミング(月)」が極めて重要です。特に2026年は、日本のスポーツカレンダーに大きな変化がある年ですので、適当に契約してしまうと「見たかった試合が終わっていた」なんてことになりかねません。

まず注目すべきは、Jリーグのスケジュール変革です。2026年から2027年にかけての「秋春制」移行に向けた準備期間として、2026年の2月から6月にかけて「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」という特別な大会が開催されます。

通常のリーグ戦とは異なる短期決戦のような形式になるため、この期間だけ視聴したいというニーズは非常に高まるはずです。

さらに、モータースポーツファンにとって見逃せないのがF1です。2026年のF1日本グランプリ(鈴鹿サーキット)は、桜の季節である春開催が定着し、3月27日(金)~29日(日)に行われることが決定しています。

そして同日の3月27日(金)には、日本のプロ野球(セ・パ両リーグ)も一斉に開幕を迎えます。

2026年の注目スポーツスケジュール

  • Jリーグ(百年構想リーグ): 2月6日(金)開幕 ~ 6月終了予定
  • F1 日本グランプリ(第3戦 鈴鹿): 3月27日(金)~ 29日(日)
  • プロ野球 公式戦開幕: 3月27日(金)

(出典:JAFモータースポーツ『2026年のF1日本ラウンドは3月27~29日に鈴鹿で開催!』他)

これらの日程をパズルのように組み合わせると、最強の「1ヶ月契約」のタイミングが見えてきます。ズバリ、「3月1日頃〜3月5日頃」に契約するのが最もコスパが良いという結論になります。

なぜなら、3月に契約することで、Jリーグの序盤戦をたっぷり楽しみつつ、月末に控える「F1日本グランプリ」の全セッションと、「プロ野球開幕3連戦」までを、たった1ヶ月分の料金(3,480円)の中に丸ごと詰め込むことができるからです。

これぞまさに、ビュッフェで高級食材ばかりをお皿に盛るような、満足度MAXの活用法です。もしDAZN本家で契約していたら4,200円かかるところを、720円安く、しかもDMMのアニメまで付いてくるわけですから、このタイミングを逃す手はありません。

契約期間の1ヶ月は何日間か

「1ヶ月」という言葉は曖昧ですが、課金のシステム上は非常に厳密に定義されています。ここを勘違いしていると、「まだ見られると思っていたのに見られなくなった!」「解約を忘れて次の月も課金されてしまった!」という事故に繋がります。

DMM × DAZNホーダイにおける1ヶ月の定義は、「登録日から翌月の同日(応当日)の前日まで」です。少しややこしい言い方ですが、具体例で見ると簡単です。

  • 1月10日に登録した場合
    • 契約期間:1月10日 ~ 2月9日まで
    • 次回更新日(決済日):2月10日
  • 8月31日に登録した場合(翌月に同じ日がない場合)
    • 契約期間:8月31日 ~ 9月29日まで
    • 次回更新日:9月30日(その月の末日)

重要なのは、「日割り計算は一切ない」という点です。月の途中で解約しても、残りの日数分のお金が返ってくることはありません。その代わり、後述しますが、早めに解約手続きをしても期間満了までは視聴を続けることができます。

更新日の罠に注意

よくある失敗が、「2月10日が更新日だから、2月10日に解約すればいいや」という勘違いです。更新日の当日は、すでにシステムが次月の決済処理準備に入っている可能性が高く、解約が間に合わないケースがあります。鉄則は「更新日の前日(上記の例なら2月9日)までに解約手続きを完了させること」です。

最短で完了する登録手順

いざ契約しよう!と思い立った時に躓かないよう、最短ルートでの登録手順をご紹介します。ここで一つ大きな注意点があります。それは、「DMM TVのアプリからは登録手続きができない」ということです。

AppleやGoogleの手数料の関係だと思いますが、必ずSafariやChromeなどの「Webブラウザ」を使って手続きを行う必要があります。

  1. スマートフォンやPCのブラウザで「DMM × DAZNホーダイ」の特設キャンペーンページにアクセスします。
  2. 目立つ場所に配置されている「今すぐおトクに始める」というボタンをタップします。
  3. DMMアカウントへのログインを求められます。すでにDMM会員の方はログイン、持っていない方はその場で無料で新規作成します(メールアドレスがあればすぐに作れます)。
  4. プラン内容の確認画面で、支払い方法(クレジットカード、キャリア決済など)を選択し、登録ボタンを押して決済を完了させます。
  5. 【ここが最重要!】登録完了画面に表示される「DAZNの利用を開始する」というボタンを押し、DAZNのサイトへ移動します。
  6. DAZN側で、「既存のアカウントでログイン」するか「新規アカウント作成」かを選び、DMMアカウントとDAZNアカウントを紐付ける(連携させる)作業を行います。

最後の「連携作業」が本当に重要です。DMMでお金を払っただけでは、DAZNを見る権利が発生しただけで、DAZN側は「誰が見に来たのか」を知らない状態だからです。

この連携を忘れると、「お金を払ったのにDAZNが見れない!」というトラブルになります。DMMでの決済完了後、勢いでブラウザを閉じず、必ずその流れでDAZNとの連携まで一気に終わらせてしまいましょう。

DMMTV DAZN 1ヶ月だけ契約の注意点

「安い」「便利」というメリットばかりに目が行きがちですが、このプランには仕組みを正しく理解していないと痛い目を見る落とし穴もいくつか存在します。

「思っていたのと違う!」「余計にお金がかかってしまった」と後悔しないために、契約前に必ず知っておいてほしい注意点をまとめました。

短期利用時のデメリット

まず最初に理解しておかなければならないのは、DMM × DAZNホーダイには「無料体験期間(フリートライアル)が存在しない」という事実です。

DMM TV単体のプランには14日間の無料体験がついていますが、DAZNとのセットプランを選んだ場合、その特典は消滅します。つまり、登録ボタンを押したその瞬間に、初回の月額料金3,480円が問答無用で決済されます。

「とりあえず無料で試して、良かったら続けよう」という使い方はできませんので、課金する覚悟を決めてからクリックしてください。

また、すでにDAZN本家で契約期間が残っているユーザーが乗り換える場合のリスクも知っておく必要があります。

例えば、DAZN本家で「あと2週間視聴期間が残っている状態」でDMM × DAZNホーダイと連携してしまうと、その時点で残っていた2週間分の視聴権は無効になり、消滅してしまいます。

残期間分の日割り返金なども一切ありません。二重にお金を払うことになりかねないので、既存ユーザーの方は、必ず今のDAZNの契約期間が完全に終了し、「無料会員(視聴できない状態)」になってから、DMM経由での再契約を行うようにしてください。これが最も無駄のない乗り換え方法です。

ポイント払いの制限について

DMMといえば、ゲームや動画購入で貯まる「DMMポイント」が有名です。「余っているポイントを使って、1ヶ月だけ実質無料でDAZNを見ようかな」と考える方もいるかもしれませんが、ここには厳しい制限があります。

使えるポイント・使えないポイントの境界線

  • 使える: 「共通ポイント(有償)」。つまり、あなたが自分のお財布から現金やクレジットカードでチャージ(購入)したポイントです。
  • 使えない: 「共通ポイント(無償)」。キャンペーンやゲームの景品などでタダでもらったポイントは、月額料金の支払いには一切使用できません。

つまり、「無料配布ポイントの消化先」としてこのプランを選ぶことはできないのです。

また、支払い方法を「DMMポイント払い」に設定すると、毎月もらえる継続特典ポイント(550pt)の付与期間が、クレジットカード払いなら3ヶ月もらえるところ、2ヶ月で終了してしまうというデメリットもあります。

もし手元に「有償ポイント」が余っているなら使っても良いですが、基本的にはクレジットカードやキャリア決済を選んでおいた方が、継続特典の面で損をしません。

1ヶ月だけの利用だとしても、万が一気に入って継続することになった場合のことを考えると、あえてポイント払いを選ぶメリットは薄いと言えるでしょう。

アカウント連携できない時の対処

いざ登録しようとしたら、「このアカウントは利用できません」といったエラーが出て連携できない……。そんなトラブルに直面する方が後を絶ちません。原因のほとんどは、過去または現在の「決済方法の競合」です。

特に注意が必要なのが、以下の2つのパターンです。

  • 「DAZN for docomo」を利用していたアカウント:残念ながら、DAZN for docomoで使用していたdアカウントやメールアドレスは、DMM × DAZNホーダイと連携させることがシステム上できません。この場合は、潔く「全く新しいメールアドレス」を用意して、DAZNアカウントを新規作成するのが唯一の解決策です。過去の視聴履歴は引き継げませんが、視聴には何の問題もありません。
  • Apple ID / Google Play / Amazon IAP(アプリ内課金)でDAZNを契約中:これらの決済方法は、AppleやGoogleが管理しているため、DMM側から契約を上書きすることができません。まずは各アプリストアのサブスクリプション管理画面から「自動更新をオフ(解約)」にし、現在の視聴期間が完全に終了するまで待つ必要があります。DAZNアプリを開いて鍵マークが付く(見られない状態になる)のを確認してから、改めてDMMとの連携作業を行ってください。

「連携できない!」と焦った時は、まず自分のDAZNアカウントが「現在どの決済方法で、どんな契約状態にあるか」を確認しましょう。面倒なら、新規アカウントを作ってしまうのが一番手っ取り早いです。

確実に解約する方法と期限

「1ヶ月だけ」というミッションを完遂するために、最も重要なのが解約のタイミングと手順です。ここで多くの人がハマるのが、DMM特有の「解約ロック期間」という仕様です。

解約ボタンが押せない期間(ロック期間)

  • 初期ロック: 登録完了から「2日後の午前5時」までは、システム連携処理のため解約手続きができません。(例:1月1日に登録したら、1月3日の朝5時まで解約不可)
  • 更新直前ロック: 次回更新日の数日前から更新当日までの間も、決済準備のため解約できない場合があります。

つまり、「忘れないうちに、登録してすぐ解約予約をしておこう!」と思っても、最初の2日間は解約ボタン自体が機能しません。逆に、ギリギリまで粘りすぎると、更新直前のロックにかかって解約できず、翌月分の料金が発生してしまいます。

私が推奨する「安全な解約タイミング」は、「登録から3日目以降、かつ更新日の3日前まで」の間です。この期間であれば、確実に手続きを行うことができます。

また、安心してください。DMM × DAZNホーダイは、早めに解約手続きを完了させても、Netflixのように即座に見られなくなるわけではありません。

ステータスが「解約手続き中」に変わり、本来の有効期限(1ヶ月分の権利がある期間)が満了するまでは、引き続きコンテンツを視聴可能です。ですから、ロック期間が明けたら、忘れないうちに早めに解約手続きを済ませておくのが、最も賢い防衛策です。

DMMTV DAZNを1ヶ月だけの賢い使い方

最後に、このプランを骨の髄までしゃぶり尽くす、ちょっとしたテクニックを提案します。このプランを契約すると(DMMポイント払い以外の場合)、新規登録特典として毎月550ptのDMMポイントが付与されます。

前述の通り、このポイントは月額料金の割引には使えません。では何に使うか?正解は、「DMMブックスでのマンガ購入」「DMM TV内の映画レンタル(TVOD)」です。

例えば、3月に契約してF1と野球をたっぷり楽しんだ後、付与された550ptを使って、気になっていたマンガの最新刊を1冊購入する。あるいは、新作映画を1本レンタルして週末に楽しむ。そして、期間内に忘れずに解約する。

こうすれば、3,480円という料金で、スポーツ見放題+アニメ見放題+マンガ1冊(または映画1本)までゲットできることになります。

DAZN単体契約(4,200円)では絶対に得られないこの「おまけ」こそが、DMM経由を選ぶ最大の醍醐味です。ぜひこの特典を無駄にせず、1ヶ月間フルに使い倒して、お得で充実したスポーツライフを楽しんでくださいね。

\ 月額最安値 /

DMM×DAZNホーダイ公式

※クリックすると公式サイトに飛びます

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
プロフィールアイコン

Kamiani

「神アニメサイト」管理人のプロフィールです。
この記事を読めば、当ブログの最強ランキングや考察記事が10倍面白くなる!
30年以上アニメ・漫画を愛し続ける管理人の情熱と、情報の信頼性へのこだわりをぜひご覧ください。
また、Amazonのアソシエイトとして、当ブログは適格販売により収入を得ています。

-DAZN